映画やTV番組、本、TVゲームの感想を書いてます。
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映画館で、塔の上のラプンツェルを見てきました。
3Dアニメーションとしての完成度も高く、映像も綺麗、主人公のラプンツェル、相手役のフリン、レストランで知り合うわけありメンバー等の登場人物達も魅力的、白馬やカメレオンの動物達も魅力的で、子供から大人まで幅広い客層に受け入れられる作品だと思いました。

最近暗いニュースも多いですし、こういうほのぼのした作品をゆっくり見ることができるというのは、めぐまれていることだと思います。

ディズニーの本骨頂である、見る人を明るくさせる、希望の灯りをともす作品だと思います。

外の世界には、いろいろ問題もありますし、危険もあります。

その中を希望を持ち続け、明るく頑張ろうという気にさせてくれ、今の時代にピッタリの映画なのでオススメです。

塔の上のラプンツェルのあらすじ
(goo映画より引用)
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD16871/index.html
深い森に囲まれた、高い塔の上で暮らしてきたラプンツェルは、黄金に輝く長い髪を持った少女。
母親に「外は恐ろしい世界。絶対に出てはダメ」と言われつづけ、塔から一歩も出たことがない。
そんな彼女の夢は、毎年、誕生日になると夜空いっぱいに現れる“不思議な灯り”を近くまで見に行くことだった。
ラプンツェルの18回目の誕生日が近づいてきたある日、お尋ね者の大泥棒フリンが塔の中に迷い込んで来て…!?
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「塔の上のラプンツェル」★★★☆ マンディ・ムーア、ザカリー・リーヴァイ 声の出演 バイロン・ハワード、ネイサン・グレノ監督、 101分 、2011年3月12日公開 アメリカ,ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン (原作:原題:RAPUNZEL)           ...
2011/04/25(月) 14:51:32 | soramove
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