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映画 ココ・シャネル の感想

デザイナーココ・シャネルの生涯を描く映画ココ・シャネル。
わりと恋愛関係にフォーカスされた感じの映画でした。

もう少しビジネスよりの話が出てくるのかなーと思いましたが、それは来月公開になる同じココ・シャネルの生涯を描いた別の映画のほうかもしれません。

実際に最後まで飽きずに見ることはできましたが、戦時中とか、どうお店が成功していったのかとかはもう少し見たかったですねえ。

別荘のような郊外での生活シーンがちょっと長すぎたでしょうか(笑)

かっこいい女性を描く映画としてよくできていると思いますが、もう一歩ひきこまれるまでの魅力はなかったように思います。

正直なところ、もう1歩、おしい、という映画でした。

映画 ココ・シャネル あらすじ (goo映画より)
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD14476/index.html
1954年、パリ。空白の15年を経て、復帰コレクションを用意したココ・シャネルのオートクチュール店にはたくさんの評論家や顧客が詰め掛けていた。しかし、コレクションは不評に終わり、落胆するココと、ビジネス・パートナーのマルク・ボウシエ。ココは、孤児からお針子となり、デザイナーとしての地位を築いた日々を回想する。
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2009/09/01(火) 01:12:37 |
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