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ドラマ オルトロスの犬 第二話の感想(2009年7月31日放送)

主役2人、天使の手を持つ悪魔竜崎(滝沢秀明)と悪魔の手を持つ天使碧井(錦戸亮)、頑張っているんではないでしょうか。

ジャニーズの2人ですが、うあー見ていられない!というようなヒドイ演技でもないですし、ちゃんとドラマとして楽しめています。

設定も面白いので、病院で治すシーンとかも、どう展開していくのかハラハラしながら見ました。

来週もまた見てしまいそうです^^

オルトロスの犬 第二話 あらすじ再び熊切勝(八乙女光)に襲われた渚(水川あさみ)。娘・澪(熊田聖亜)を抱え身動きの取れない渚と、彼女の口を封じようとする勝の前に現れたのは逃走中のはずの竜崎(滝沢秀明)だった。

 一方、竜崎が今はダムの底に沈んだ龍谷村の出身だと聞いた碧井(錦戸亮)は、その場所を訪れる。傷や病を治す"神の手"を持ち、自分とは合わせ鏡のような存在の竜崎。碧井は、龍谷村を訪れることで竜崎を知る手がかりが何かつかめるかもしれないと考えたのだ。

 自身は全く縁もゆかりもない場所だったが、碧井はそこで、見覚えのある文様を見つける。そのことに引っかかりを感じながらも加奈(波瑠)の病院に戻った碧井。そして碧井はまたもや竜崎の"神の手"の力を目の当たりにすることになる。

オルトロスの犬 TBS公式HP
オルトロスの犬 第1話 感想
オルトロスの犬 第2話 感想




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