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ドラマMR.BRAIN 第7話感想

なんだかんだ初回からみてるMR。BRAINですが、ずっと怪しい雰囲気を出してきた武井 (市川海老蔵)もいよいよ出番です。

犯人に誘導される展開はあまりに幼稚で、実際誰でも怪しいって気づくだろ的な展開で残念です。

配役は豪華なんですから、シナリオなり脚本なりにもう少し予算をつけてまともなものにできなかったんですかね・・・

HEROみたいな雰囲気を狙って、それにすら届かなかった残念なドラマで終わってしまいそうで。

最終話、最後の盛り上がりを見せてほしいですね^^

MR.BRAIN 第7話あらすじ 公式HPより引用
http://www.tbs.co.jp/mr-brain/story/story07.html
『 科警研 』 が犯罪捜査の進歩に大きな貢献をしたことが認められ、警察庁副長官・川瀬要三 (大林丈史) が表彰のためにやってくることになった。ところが、九十九 (木村拓哉) をはじめとする科警研のメンバーが玄関先で出迎えようとしたとき、目の前で副長官が何者かにライフルで撃たれてしまう。警察はすぐさま近隣のビルを封鎖して厳戒態勢に入るが、犯人はなかなか捕まらない。九十九は、狙撃現場に残された、血で×印の描かれたハンカチを見て、これは 「 自分たちへの挑戦状 」 だと気がつく。

日が変わり、今度は元警視庁の捜査一課・刑事部長を務めた衆議院議員・尾崎幸平 (浜田晃) が誘拐された。尾崎の車にも血で×印が描かれたハンカチが残されていたため、警察は副長官射殺事件と同一犯の犯行であると断定。犯人は 「 48時間以内に尾崎を処刑する 」 との声明文を出すのだが… !? さらに、刻々と時間が過ぎていくなか、ついに第三の誘拐が起こってしまう。

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