映画やTV番組、本、TVゲームの感想を書いてます。
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のだめカンタービレ
 クラシック音楽コメディというのが初めてで新鮮だっただけでなく、登場人物も皆魅力的で、とても面白い作品なのでオススメします。
今までまったく興味がなかったクラシックの世界に、この作品を通じて徐々に興味がでてきました。

Sオケの個性あふれる面々とのエピソードも好きなんですが、のだめの友人のマキちゃんとのだめのからみとか、細かいちょっとした笑いも魅力です。

私のお気に入りは
千秋がシュトレーゼマンの弟子だとわかった時の「あいつは本当にずるいやつだ」とカイ・ドゥーンがつぶやくシーンです^^

連載されている雑誌KISSも、のだめカンタービレがのっている号は、立ち読みしてしまいます・・・

 またこの作品が契機で、作者 二ノ宮 知子さんの他の作品を読みたいと思い、
GREEN―農家のヨメになりたい
天才ファミリー・カンパニー
平成よっぱらい研究所
飲みに行こうぜ!!

も読みました。どの作品も笑えました^^

90点

内容
 カプリチオーソ(気ままに気まぐれに) カンタービレ(歌うように)
不思議少女・野田恵(のだめ)の奇行を見よ!
クラシック音楽コメディ!!


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