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映画 K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝 の感想

邦画の歴史SFエンターテイメント作品もここまできたかーと思うぐらい映像はなかなかです。
いろいろつっこみどころはありますが、こういう作品は細かいことはあまり気にせず、楽しんでしまうほうが勝ちな気はします。

また主役の金城武さんと松たか子さんも好演していると思います^^

明智さんが彼で、こういう設定だというのは賛否両論あると思いますが、私はどちらかというとネガティブです。
その点を除けば、邦画娯楽大作としてよくできていると思いました^^

もう1回見たい映画とは思いませんけども。

55点

K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝あらすじ
極端な格差社会の架空の都市“帝都”では、富裕層のみを狙い、美術品や骨董品を鮮やかに盗み出す“K-20”こと怪人二十面相が世間を騒がせていた。
ある日、サーカスの曲芸師・遠藤平吉(金城武)は、財閥令嬢・葉子(松たか子)と名探偵・明智小五郎(仲村トオル)との結納の儀に潜入して写真を撮ってくる依頼を引き受ける。(シネマトゥデイより)
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2009/02/21(土) 17:07:33 |
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