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アカデミー賞、やはり助演女優賞は「ドリームガールズ」のジェニファー・ハドソンさんでしたね。順当なところでしょうか。
確かに迫力のある演技でしたし、存在感が光ってましたからね。
好き嫌いはあるでしょうけども(笑)

「バベル」の菊地凛子さんは残念でしたけど、彼女の活躍に敬意を表して公開された見に行こうと思います^^

 主演男優賞をフォレスト・ウィテカーさんが受賞した「ラストキング・オブ・スコットランド」も楽しみにしている作品なので期待がふくらみました。見た友人は皆オススメだと言っていたのもありますし。

作品賞は「ディパーテッド」なんですね・・・
「インファナル・アフェア」の彼が雑誌SPAのインタビューの記事で「ディパーテッド」には深みが無いというニュアンスの発言を読んでいたので、先入観を持ってしまっていたのですが、実際のところどうなんでしょう・・・まだ見てないのでなんともいえませんが。
スコセッシ監督にそろそろ受賞させたい、という審査員の感情が働いたのかもしれませんね^^
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