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週刊少年マガジンで連載中のトッキュー!! 13巻の感想

主人公神林兵悟が海上保安学校に補欠合格し、入学するところから13巻は始まります。
近藤教官との出会い、思い出と続き、今悩んでいた状態から昔の恩師との触れ合いで脱し、再度降下器の検証に挑戦。

そんな中近藤教官率いる大浜商船高等専門学校の船が嵐に巻き込まれ座礁。

トッキューが救助に向かうも、通常の器具では降下できない状況のなか降りて救助に向かう神林の活躍が13巻のメインです。

石井君も目を覚まし、救助活動中の神林に伝えることが・・・

あまりドタバタが無いシリアス路線の13巻。

シリアスが続くのもいいですが、この作品の魅力は硬軟の融合なので、また彼女がらみとか、真田隊長の謎とか、そのあたりのエピソードがまた見たいです^^

あらすじ 
 新降下器の事故でメグルは意識不明、開発プロジェクトも中止に。不安な思いを抱え、恩師に救いを求める兵悟は、海上保安学校時代の教官近藤に「原点を思い出せ」と言われる。補欠合格で入学した兵悟が初めて触れるレスキューの現実と、潜水士を目指した原点が明らかになる!!

小森 陽一 (著), 久保 ミツロウ (著)   講談社

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トッキュー!! 13 (13)
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小森 陽一 久保 ミツロウ

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