Vol462「最終局面」の回で、作者がこの作品で描きたかったことを語ってます。
公道のスペシャリストの条件
・勇気
・闘争心
・経験値
・時には若さゆえの狂気
・神に選ばれた者だけがもつプラスアルファの何か。。。
プロジェクトDの2人のドライバーが数々の戦いを通じてこれらを見せてくれるのが、この漫画です^^
34巻の前半では、高橋啓介が火の玉のような走りで、小早川を7秒も差をつけてぶっちぎります。
34巻後半は主人公藤原拓海と大宮とのバトルの1本目、大宮が先行するなかついていく拓海。
33巻の感想にも書いたのですが、この作品の難点は筆の遅さ・・・
何しろ今週のヤングジャンプ、まだ拓海と大宮のバトルの最中、しかもまだ1本目で大宮が先行しているところを書いてます・・・
なんとかならないのでしょうか(笑)
34巻あらすじ
公道の勝者とは?
”公道”というステージにこだわってきたプロジェクトDがついに最終遠征地にして最高峰エリア神奈川でバトルを開始!
この公道の聖地でプロジェクトDはどんなパフォーマンスをみせるのか!?
公道で速いとは・・・?
公道では何が必要なのか?
バトルは今、限りなく限界領域に近づいている。
イーブックオフ 頭文字D 1〜30巻セット 7995円
それって本としてでているのでしょうか??
こんなところで聞くのもなんだと思いますが、教えていただけるとうれしいです。
私もわからないです。
お役に立てずごめんなさい。
Junpei
わかりませんか・・・。
Junpeiさんは、ウエストゲート2のことを、何で知ったんですか??
前の記事に「ウエストゲート2はおもしろかった」って書いてありましたよね??それだけでも教えてくださるとうれしいです♪
ウエストゲート2のタイトルで
としてショートがのっています。
私が感想で書いたのはそのことです^^
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