映画やTV番組、本、TVゲームの感想を書いてます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
週刊ヤングマガジンで連載中のセンゴク 11巻の感想

11巻ではセンゴクが秀吉のところに戻ります。
秀吉と組んでこそ、センゴクのキャラが生き生きとしますよね^^
その後は竹中半兵衛が活躍。策を秀吉達に授け、阿閉貞征を落とす。
阿閉貞征とともにいるのは藤堂高虎。
あの時代の有名人が徐々に登場してきます。

この漫画は個々の武将の個性がヒシヒシと伝わってくるところが魅力的です。
戦国時代を生き生きと駆け抜けた武将達、その配下で必死にもがきながら生きる兵卒達の生き様が伝わってきます^^

あらすじ
三方ヶ原で織田徳川連合軍惨敗。
戦国最強を思う存分見せ付けた武田軍だったが、同時に総大将信玄の体に異変が起きていた。
織田信長、朝倉義景らはまだその報に接していない。そして武田法性院信玄、ついにー。

コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/11/08(水) 11:24 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://eigatomanga.blog65.fc2.com/tb.php/193-21176bb8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。