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月刊アフタヌーンで連載中のヴィンランド・サガ 3巻の感想

もともとは週刊マガジンで連載されていたヴァイキングを描いた歴史漫画ですが、途中から月刊アフタヌーンに移りました。
昔のバスタードもそうですが、元々週刊は土台無理なストーリーと絵柄ですよね・・・

この人の作品って独特の世界観みたいなものが漂ってますよね^^
3巻はちょっと停滞気味ではありますが、結構ぐいぐい展開で引っ張っていくシナリオですし。3巻の終わりぐらいからいよいよ軍略系のストーリーになっていく前振りみたいなものがあるので、これからが楽しみです^^

あらすじ
 『プラネテス』の幸村誠が描く最強民族(ヴァイキング)叙事詩
本当の戦士の物語。
千年期の終わり頃、あらゆる地に現れ暴虐の限りを尽くした最強の民族、ヴァイキング。
その中にあってなお、最強と謳われた伝説の戦士が息子をひとり授かった。
トルフィンと名づけられた彼は、幼くして戦場を生き場所とし、血煙の彼方に幻の大陸“ヴィンランド”を目指す!!



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