映画やTV番組、本、TVゲームの感想を書いてます。
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内容 
 文化革命前の混沌とした中国。本当のワルに憧れるチンピラのシンが、恐喝しようとしたオンボロアパーには、なんとカンフーの使い手がゴロゴロ! やがて彼はこのカンフーの使い手たちと街を牛耳る斧頭会の戦いに巻き込まれていくことに…。
「少林サッカー」のチャウ・シンシーが、監督・製作・脚本・主演をつとめたアクション・コメディ。アクション指導に「マトリックス」のユエン・ウーピンと、香港カンフー映画界の第一人者、サモ・ハン・キンポー。

感想
 この映画、予告編で名場面見せすぎなような・・・
要所というか、見所の映像がほとんど予告編に入ってるので、それがちと残念でした。
映画はかなりマトリックス入ってますよね。
あとはシャイニングの血の場面と、 剣を持った亡霊のところでしょうか、他の映画の場面を使ってる部分で私が気がついたのは。

予告編を見て、ピンとこなければ見ないほうがいいですし、ピンときたら見たほうがよい映画だと思います。

40点

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