独断と偏見による映画の批評を書いてます。
■TV・ゲームの日記
あいのりや水曜どうでしょうの感想、TVゲームのレビュー等をつらつらと書いてます^^
■漫画の感想
新刊コミックの感想は コミックZ に引っ越しました 2007/2
ミラ・ジョヴォヴィッチのプロモーションビデオかと思うぐらい、彼女の立ち振る舞いしか見せ場がないと思うのは気のせいでしょうか?(笑)
スタイリッシュな映像ではあるんですけど、CGも微妙ですし・・・
ストーリーにいたっては、登場人物の感情もあまり伝わってきませんし、感情移入しどころもありません。
94分、と短いのですが、見終わった後、あっという間だったという感覚も無く、もう少し長く見たかったという引きつける部分もなく・・・
久々の酷評となってしまいました;;
残念です;;
あらすじ
21世紀末、新種のウィルスが蔓延、感染した人間は超人的な知能と運動能力を身につけるが、"ファージ"と呼ばれた彼らは感染後わずか12年で命を落とす運命にあった。ファージの能力を恐れた人間たちは、彼らの根絶を企て、政府によるファージ掃討作戦が開始される。追い詰められたファージは地下組織を結成、人間政府との激しい抗争を繰り広げる。やがて政府はファージ絶滅の切り札となる最終兵器の開発に成功する。ファージ側はその情報をつかむと、最終兵器強奪のため、最強の殺し屋ヴァイオレットを送り込む。かつて、感染した夫と子どもを政府に殺され復讐に燃えるヴァイオレットは、兵器の入ったケースを難なく奪い去る。しかしその直後、彼女は最終兵器がわずか9歳の少年であることを知るのだった。
Copyright © 2006 映画とTVとゲームの感想 All rights reserved.
簿記2級通信講座比較 簿記3級通信講座比較 建設業経理士 TOEICレベル別学習法
Template by ブログ アフィリエイト SEO テンプレート
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー 1GB!FC2ブログ(blog)




