映画や、TV番組(あいのり等)の感想を書いてます。書評やTVゲーム日記(PSU、Wii等)、通常の日記もつらつら書いていきます^^
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新刊コミックの感想は コミックZ  に引っ越しました 2007/2

ファンタシースターユニバース PSU 11月9日のプレイ日記

無事バージョンアップされましたね^^

まずは エンドラムの残党Sに行ってみました。
4人フォルテクターのいる6人PTでほとんどがLV60のメンバーでしたが、結構苦戦しました。
自爆の事故やボス戦で結構スケープドール使いました...

そのわりには、Sらしいドロップは0。
ガックリです;;

味方への補助テクニックは充実しましたね。
とりあえず4種全部買って、ちょっとずつスキル上げていきます。
今日はなんとかLV2にしました。

ダムシリーズ、使える場面限られてそうですね、途中で敵の攻撃をくらうと中断してしまうのがつらいです。

パーティーミッション 「ブルース・ダンジョン」はまだやってません。今週末やろうかと思います。

星9の杖、基板買いませんでした。法撃のマシナリー育ててないですし。
というわけで新規テクニックは購入しましたが、武器防具は何も手をつけてません。

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月刊少年ジャンプで連載中のCLAYMORE 楽園の血族 11巻の感想

11巻は獅子王リガルドと覚醒者討伐隊の戦いがメインです。討伐隊のクレイモアと呼ばれる女戦士は1人1人が暗い過去を持っていて、10巻までにいくつかのエピソードが紹介されたメンバーが次々と散っていきます。

特に主人公クレアにジーンが恩返しをするシーンは、そういった過去を持った女性達がお互いを支えあう姿の典型で、しんみりしてしまいました;;

謎に包まれていたスタフ組織本部やイースレイの姿もほんのちょっとずつですが、徐々にあらわしてきます。

細切れのシーンがまだ多く、メインのシナリオはこれからなんでしょうけど、もう11巻です。前振りとしては長すぎる気もしますが(笑)

ラキがイースレイのもとにいるなど今後の展開への布石はあちこちに見られるんですが、はたして・・・

あらすじ
 古より人が妖魔に喰われる存在であったこの世界。
人は長く妖魔に対抗する手段を持てずにいた。だが人は半人半妖の女戦士を生み出した。
妖魔の正体を見極める銀眼と、背負いし大剣を武器に人々にあだなす妖魔と戦い続けるクレイモアと呼ばれる女戦士たち。
三強覚醒者・イースレイの命により進軍を続ける覚醒者を奇跡的に足止めするクレア達。だが獅子王の圧倒的な力の前に次々と仲間の尊い命が失われていく。

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エラゴン 遺志を継ぐ者 ドラゴンライダー1の映画公開が待ち遠しいですが、今日は原作の感想などを。

この作品確かに面白いです!
私の中のベストファンタジー小説賞をあげたいぐらいです^^

ハリーポッターやナルニア物語をカジュアルなファンタジーとするなら、こちらは骨太な王道ファンタジーです。

指輪物語も王道ではありますが、あちらは古典的名作という雰囲気、こちらは著者が1983年生まれということもあって、若さによる勢いを感じます。
設定自体は過去のファンタジー作品に登場しているものも多いですが、この作品では主人公のエラゴンの内面を深く掘り下げて描いているところが魅力の一つです。

長編ではありますが、グイグイと引きつけられあっという間に読んでしまいました。ドップリとこの世界観に浸ってしまいました(笑)

小説ドラゴンライダー3も、1の映画版もかなり期待しています^^

上巻あらすじ
 砂漠をかこむ森と山脈の国、アラゲイジア……
そこはかつて、ドラゴンと心をかわすライダー族、エルフ、人間、ドワーフが共存する平和な世界だった。しかし、邪悪なライダー、ガルバトリックスと<13人の裏切り者>が、ライダー族とドラゴンを滅ぼし、アラゲイジアは暗黒の帝国となった――
少年エラゴンは、スパイン山中で青い卵を拾った。孵った青く輝くドラゴンは、サフィラと名づけられる。サフィラはいう――おまえは選ばれたのだよ。
掌に銀のしるしをきざまれたエラゴンの使命を負った長い旅がはじまった・・・

下巻あらすじ
 エルフの国にたどりついたエラゴンとサフィラ、ふたりを待っていたのは、数百年を生きた<嘆きの賢者>と知られざる黄金のドラゴンとのきびしい修行の日々だった。
いっぽうエラゴンの故郷では、従兄ローランと村人たちが、帝国に殺された家族の復讐を心に誓っていた。

亡き将軍の娘ナスアダに率いられたヴァーデン軍に、屈強で情け深いドワーフの王とその臣下たち、さらにローランとともに決起した村人も加わり、帝国への反旗がひるがえろうとしている・・・



しかし17歳のときにドラゴンライダー1 エラゴンを書き上げたってすごい10代ですよね・・・
自分が17歳のときなんて、何ができたのでしょう(笑)

ドラゴンライダー1 エラゴンはこちら