映画やTV番組、本、TVゲームの感想を書いてます。
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映画の感想
 独断と偏見による映画の批評を書いてます。
TV・ゲームの日記
 ドラマやお笑い番組の感想、TVゲームのレビュー等をつらつらと書いてます^^

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 今日発売のファンタシースターユニバース購入しました。

 これからはしばらくはこのゲームをやりそうなので、プレイ日記等も書いてみたいと思います。

初日の感想
 街で人が蝋人形に見える! とネットでかかれていますが、PT組んで近くで接していればちゃんと見えるので、まあ重いよりこのほうがいいかも、と割り切れます。
 まだちょっとしかやってないんですが、ストーリー的な要素はオンラインでは少ないのかもしれないですね。なんとなく、戦闘ミッションをこなしていく、という感じがします。私はある程度長い期間やってオンラインRPGはFF11しかないので、どうしてもFF11と比べてしまうのかもしれませんが・・・
 法撃、やっぱり当てるのなれるまでしばらくかかりそうです。
まだ武器強化、防具強化等まったく手を出してません。お金も無いですし・・・
 違う星に1度様子見に行きましたが、景色がとてもきれいでした^^
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月刊マガジンで鉄拳チンミシリーズが久しぶりに復活しましたね。
新シリーズは「鉄拳チンミLegends」です。

このシリーズは
鉄拳チンミ
新鉄拳チンミ
外伝(単行本2冊)

と続いている格闘マンガで、少年チンミが大林寺に入門し、格闘家として様々な人に出会い成長します。

見所は1VS1の戦いよりも、新鉄拳チンミの前半にある「カナン編」のように苦境にあえぐ集団の中に入り、持ち前の明るさと強さでその集団の雰囲気を変え、助けるエピソードが良いです^^

新しいシリーズにも期待しています。

55点

イーブックオフ 中古本 鉄拳チンミ


こちらのブログでコミックやゲームの感想は続けますが、それ以外の映画の感想やダイエット日記等はSeesaaブログに引っ越すことにしました。

http://toeictoryokou.seesaa.net/

引き続きよろしくお願いいたします^^
オシム監督のもと、いろいろな方面で改革が進んでますね。
下記の記事のコーチ陣の改革も、頼もしい限りです^^
日本のサッカーが良い方向に進んでいて、今後に期待がもてそうです。

もともと代表監督もコーチもプロのサッカー選手も、その職業のプロフェッショナルとしての意識をもって活動するのは、本来は当たり前なんでしょうけど、つい身内でぬるま湯になりがちな、コーチ陣を最初からビシっと締めるとは、素晴らしい限りです。

先日の試合も、今後を期待させる内容でしたし、また選考基準も個々の若い選手も、こうすれば選んでもらえる という目標が以前よりも明確でモチベーションが上がるのではないでしょうか。

下の世代の代表も同じ方針で鍛え、次代の育成と連動してるところも今後に期待がもてる要因のひとつです。

頑張れニッポン!


(産経新聞iZa の記事より)
オシム監督、緊急ミーティング招集でスタッフにも“喝”!
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/soccer/14566/
日本代表のイビチャ・オシム監督(65)が初陣のトリニダードトバゴ戦から一夜明けた10日、都内で緊急スタッフミーティングを招集。試合の反省意見を述べさせるなど約3時間半にわたってコーチ陣を絞り上げた。ミーティングは今後も随時行われる方針で、選手だけでなくスタッフも過酷な“オシム流”の洗礼を受けることになる。
昔懐かしい、ファミコンのゲーム。
あの頃は2人用でできる楽しいゲームが多かったですよね。
バルーンファイトやアイスクライマー、マリオブラザーズ等々、

今米国では、懐かしいゲームがブームらしいです。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/14426/TrackBack/
パックマン、ギャラガ、スーパーマリオブラザーズ…。懐かしのゲームがオンラインで再ブームを巻き起こしている。かつて夢中になった世代だけでなく若年層にまで幅広く受け入れられている。


あの頃のゲームって、グラフィックとか音源とか性能的には限られてましたけども、良作が結構ありましたよね。
友達同士で遊んで、今でも覚えているゲームが結構あります。
初代プレステの後半ぐらいから、グラフィックや音楽はどんどん凝ったものになってきましたけど、あんまり印象に残っていないんですよね、個々のゲームが・・・

また2人用で友達同士楽しく遊べるゲームをシンプルなものでいいので、復活させて欲しいです。
中でも、特にアイスクライマーをやりたいです^^
映画ゲド戦記見に行ってきましたが、覚悟はしていたものの、残念;; な内容でした。

タイトルは「アレンの冒険(ゲド戦記多少参考にしました)」
のほうが正しい気がします。
原作を読んでいる人は、これを「ゲド戦記」として受け入れるのは難しいかもしれません・・・

違う作品だと思えば、こんなものかなーというぐらいで、ネットの掲示板等で言われているほど、悪くはないと思います。

これが初監督作品なわけですし、宮崎駿監督のジブリ作品と比べるのはかわいそうな気がします。そういった意味では頑張っているのではないでしょうか。
ただ原作を好きな大人には微妙、そして子供向けかというと・・・
今日も劇場には家族連れが結構いたんですが、見終わった後の子供達も映画に興奮した様子はまったく無かったので、子供向き作品としても微妙なのではないでしょうか。
実際今日の観客は見終わった帰り道の通路で文句を言っている人が多かったのは事実です・・・

ここまでいろいろ書きましたが見にいったことを後悔するほどつまらなかったわけではありませんよ^^
映画は良い部分を楽しんで見ればいいと思っていますし。

ただ、これは「ゲド戦記」ではありません・・・
原作の世界感や、登場人物達の魅力と比べると、映画版のそれは、あまりに違いますので。

最近原作とかけはなれた映画が続いている(ブレイブストーリー等)ので、ハリーポッターやロードオブザリングは原作の雰囲気を壊してはおらず、あれでも良く出来ていたんだなーといまさらながら思いました・・・

15点

初代I.Qは大ヒットしましたが、その続編で、2人で協力プレイもできる
パズルゲームです。
転がってくる形の難易度は1人用と変わらないので、2人になれば多くのブロックを消せるため、楽になるはずなんですが・・・
息があわないと、ストレスがたまります(笑)
そういうコンビは、いきなり2人用でやるのではなく、1人1人がある程度できるようになってからやったほうが喧嘩にならずにすむと思います^^

2人用に注文をつけるとしたら、キャラの衣装が色、形がまったく同じで、見分けづらいという点です。2プレイヤー側が帽子をかぶっているのですが、画面の奥のいる時なんかは、わかりにくくて仕方ありません;;

それから初代と比べると、REMIX+はBGMやエフェクトがリミックスされていて、慣れるまで邪魔で仕方ありません・・・

30点

JUGEMUのトラックバックBOXのお題
淡々とレシートを公開するBOXをやってみます。

一昨日
某食料品スーパー
 こんにゃく畑 2個
 乳酸菌飲料 1個
 無塩漬ベーコン 1個
 冷凍食品(中華)2個
 サントリー飲料 1個
 グリーンアスパラ 1束
 カゴメトマトソース 1個
 計1890円
ドラッグストア
 せき声のどドロップ 1個
 計417円
カイロプラクティック
 1,600円
某漫画喫茶
 800円

昨日
某焼肉屋
 オレンジJ  ウーロングラス
 ロース  ハラミ
 タン塩  海鮮盛
 ライス
 計8635円
ブックオフ
 計1,350円
某レンタルDVD屋
 計350円

うーん、今回はあまり面白いレシートがありませんでした;;
迫力のある絵、そして戦闘シーン。
主人公ガッツの骨太な魅力。
壮大な世界感。

いろいろな魅力のあるマンガですが、私としては序盤の鷹の団が成長していくところが、一番面白かったですね。
グリフィスが落ちて?からは、微妙な時期もありましたが、魔法使いの少女が絡むようになってから回復したような気がします^^

ちょっとグロテスクなシーンもあるので、それが苦手な人にはとっつきにくいかもしれません。

まだ連載中なので、今後も楽しみな作品です。

60点

あらすじ
 巨大な剣を背負い、鉄の義手をつけた剣士・ガッツ。彼の行くところ、血の雨が降り、死体の山が築かれる…! 大ヒット!! 圧倒的迫力の叙事詩!!

イーブックオフ ベルセルク 中古本


先週に引き続き、あいのりの感想を。
今週もチャキがヒサよんに怒りが向くのがさっぱりわかりません・・・

ロジック的には、
私の好きな田上君 → ひさよんの発言によりリタイア
→ ひさよん最悪

なのでしょうか・・・
彼女がいるから帰ったのに、そのルール違反とか、全然頭にないんですかね;;
感情が先行して、自分でもコントロールできない状態になっているんでしょうか・・・

それにしてもボスニアの内戦のエピソードは重いですよね。
ニュースや新聞、書籍「オシムの言葉」などでは読んでいましたが、こういう番組で目にすると、普段の日本の平和さ(ラブワゴンの気楽さ)との対比により、余計重いことに見えます。
突然理不尽に奪われる命、憎しみ合う民族・・・

アフリカの貧困などの回のときも思いましたが、普段ニュースや新聞を見ない若い人が、こういう番組のシーンを通じて、いろいろな事に興味を持つようになるのは良いことですよね。

恋愛面では、総理いろいろな経験値が低そうですね・・・
彼のような人が真の意味の”フレッシュボーイ”なのではないかと思うんですが(笑)
ただひさよんがらみで、あれだけ怖い表情をするチャキをかわいいと思うのは、いったいどこを見てるんだろう? という気もします・・・
登場キャストは豪華なドタバタコメディですが・・・

三谷さんのテレビ作品は結構好きなものもあるんですが、映画だとなんというか、何かが足りない気がするんですよね・・・
ちょっとづつ笑わせる場面はあるものの、最後に向けての盛り上がり感に欠けるというか、なんていうか;;

前半途中から中盤にかけて間延びした感じがするのと、見終わった後、やっぱり物足りない感じがするのとで、残念な採点になってしまいました。

10点

内容
 三谷幸喜が監督・脚本を務め、役所広司、松たか子、佐藤浩市、香取慎吾などといった豪華オールスターキャストで贈るノンストップエンタテイメントムービー!都内の高級ホテル「ホテルアバンティ」を舞台に、大晦日から年をまたいだ2時間の間に起こる、信じられないような災難や奇跡のドラマを描く。

今日は晩飯をオリジン弁当で買うついでに、散歩がてら、
エキサイティング花火2006 第31回江戸川区花火大会 &
第22回市川市民納涼花火大会
とやらに立ち寄りました。
といっても、弁当屋への通り道、ちょっと見ただけです。

花火大会もお台場や隅田川のように、最寄の駅自体が非常に混雑し、人ゴミの中で見るよりも、こういう割と広いエリアからのんびり見れる花火を気に入っています^^

この花火大会は、人出が全国一らしいですが、広い公園を含めどこからでも見えるので、まったく混雑感がなく非常に快適です。
浴衣姿の女性、素敵ですよね^^
普段よりも3割増しなどと言われていますが、5割増し素敵に見える! 
と言っても過言ではない気がします(笑)
 

写真は携帯で撮ったので、微妙にぼけていますが、
オリジン弁当のそばから見た花火です。

2006080520271.jpg200608052030.jpg200608052023.jpg
とりあえずの13人らしいですが、
闘莉王、小林大悟、我那覇、田中達也選手が入ったのが嬉しいです。
「オシムの言葉」も購入し、みっちり読みましたが、今の日本にこれほどピッタリくる監督もいないのではないでしょうか。
頑張れニッポン!
(正直三都主が入るとは思いませんでした・・・;;)

GK:
川口能活(磐田)
山岸範宏(浦和)

DF:
三都主アレサンドロ(浦和)
坪井慶介(浦和)
田中マルクス闘莉王(浦和)
駒野友一(広島)

MF:
田中隼磨(横浜FM)
今野泰幸(FC東京)
長谷部誠(浦和)
小林大悟(大宮)

FW:
我那覇和樹(川崎)
佐藤寿人(広島)
田中達也(浦和)
いろいろな業種の企業を見ている仕事柄、就職・転職の相談を受けることも多いのですが、その際にコメントしていることなどを日記に書いてみたいと思います。

1)志望動機と自己PR
2)大企業 VS  ベンチャー
3)就職活動を楽しむ心のゆとりを

1)志望動機と自己PR
 どの業種でも共通する、志望動機と自己PR。
 活動前にこの2つを徹底的に、"自分の頭で考える”って大事ですよね。そもそも「どの会社に入って何がやりたいか、そしてなぜそれに自分が向いているか」この基本の軸がしっかりしていないと、何をアピールしたところで、たくさんの学生に毎年会っている人事担当者には見抜かれてしまいますからね。
 志望動機のところで、「なぜこの会社に入りたいか」と「この会社に入って何をやりたいか」という意識は大きく違います。入社がゴールではないので、当然後者の意識で志望動機を練ってもらいたいです。
ただそれがイメージ先行ではなく、その業種、その会社のことをちゃんと調べているということも伝わる内容でなくてはならないと思います。

 自己PRのところでは”向上心がある””努力家であるor頑張りやである”等直接的なキーワードを書く、あるいは面接でアピールする学生さんがいますが、まったく意味がないですよね。
自分の体験を話して、相手に「この人は向上心があって努力家だな」という風に感じてもらわなければ仕方がないからです。

 私が新卒で就職活動した時には、履歴書に書いている簿記1級の資格やTOEIC等はまったくアピールせず、アルバイトで厨房で働いていた話と、サッカーチームを作って活動した話を中心にしました。
前者では皿洗いを含め、長く続けたこと(地味な作業でも投げ出さないことを伝える)
様々な背景の人達と働き仲良くやっていたこと(年上にかわいがられる、コミュニケーション力等をアピール)
サッカーチームを自分達で作った(新しい事を立ち上げるリーダーシップをアピール)
上の2つを話していると多くの場合、資格の事を面接官に質問されるので
「自分は欲張りで、サークルもバイトも友達・彼女等も勉強もすべて両立したかったので、通学電車の中で勉強してこれらの資格を取りました。」
と答えました(向上心、タイムマネジメント力をアピール)

私は当時、就職氷河期といわれ始めた時期でしたが、まわりを見渡しても、自己PRがきちんと練れていて、就職希望業界を良く調べ、かつそれに必要な準備をしていた人は、全員希望先へ就職しました。
この2つをしっかりやるだけで、全然就職が変わってくると思います。
数を受けることに追われて、資料請求やエントリーシートの記入に時間を使う前に、しっかりと上記の2つを練るという基本に立ち戻ったほうが、良い結果に結びつくと思います。
暑い中大変でしょうが、頑張ってください^^

「2)3)は今後また日記で書くつもりです」
シンプルな10個の質問に対して「好き」と「嫌い」を答えてみました。

1.食べ物
好き→フレンチ イタリアン スペイン料理 和食 中華
嫌い→イチゴ、大葉、梅干

2.場所
好き→モルディブ、ヨーロッパ、温泉
嫌い→人ごみ

3.芸能人
好き→高城千佳子、あと誰だろう・・・思い出したら足します
嫌い→みの○んた、細木○子、ナ○ツネ

4.歌のジャンル
好き→たいていのジャンル
嫌い→特に無し

5.テレビのジャンル
好き→いろいろ
嫌い→超能力物や、霊系の特番

6.マンガ
好き→サトラレ はじめの一歩 デスノート 海皇紀 鋼の錬金術師 カイジ、天使なんかじゃない NANA シュート、スラムダンク マスターキートン のだめカンタービレ、NARUTO いたずらなKISS
嫌い→特に無し

7.数字
好き→1,3,7
嫌い→特に無し

8.生き物
好き→魚
嫌い→蜂(子供の頃3回ほど刺されたことあるので・・・

9.勉強
好き→英語、数学、国語、社会、理科、体育
嫌い→美術

10.天気
好き→晴れ
嫌い→台風

以上
なんだかんだで「あいのり」を見始めて約5年。
長いようで、短いようで・・・

今日の日記は、あいのりの感想など。

チャキの思考回路がまったく理解できません(笑)
ひさよんへ怒りが向くのはなんでなんでしょう・・・

それにしても最近のあいのりはギスギスしたシーンが多くて、ガックリしてしまいますね。昔はもっとほのぼのしていたような・・・

歴代のキャラの中で一番応援していたのは芳ちゃんです。
彼の成長ぶりと心の温かさにはジーンときました。

印象に残っている歴代場面は・・・
・なっちゃんのダイスケへのアプローチ
・まりっぺのタクローを見つめるラブラブ目線
・サキの告白を途中まで気づいていなかったドボ君が気づいたときの、素朴な笑顔
・隼人に届いたゆーみんの純粋さ

あのあたりが一番楽しかったですね・・・

その後の見所は、TKが帰るときのテレながら言った「おまえらめんどくせーよ」
ぐらいでしょうか(笑)

なんだかんだ言いながらもこれからも見てしまう私です・・・
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