独断と偏見による映画の批評を書いてます。
■TV・ゲームの日記
あいのりや水曜どうでしょうの感想、TVゲームのレビュー等をつらつらと書いてます^^
■漫画の感想
新刊コミックの感想は コミックZ に引っ越しました 2007/2
家族を守るために、プライドを捨てるシーンがグッときました・・・;;
ラッセルクロウははまり役で、感情移入できました。
しかもこれ実話なんですよね・・・
そう思うとますます、ジーンときます。
60点
内容
家族のために、これほど闘えるだろうか。実在した男。実在した奇跡。
ラッセル・クロウ、レネー・ゼルウィガー、そしてロン・ハワード監督の3人のオスカー受賞者が贈る感動の人間ドラマ。ひたむきに家族の幸せだけを願い、命を懸け闘い続けた、実在のボクサー、ジム・ブラドック。奇跡的な復帰を成し遂げ、“シンデレラマン”と呼ばれた伝説のボクサーと、家族との絆を描いた感動の実話。
松井のドリブル、どうしても1点欲しい後半、スーパーサーブ的に使うのに効果的だと思うんですが・・・
まだ若く、次回のW杯では中心選手となるでしょうし。
残念;;
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