映画や、TV番組(あいのり等)の感想を書いてます。書評やTVゲーム日記(PSU、Wii等)、通常の日記もつらつら書いていきます^^
blog概要
映画の感想
 独断と偏見による映画の批評を書いてます。
TV・ゲームの日記
 あいのりや水曜どうでしょうの感想、TVゲームのレビュー等をつらつらと書いてます^^
漫画の感想
新刊コミックの感想は コミックZ  に引っ越しました 2007/2

内容 
 冴島翠は、学園生活にも恋にも、全力投球!の女の子。気になる晃といっしょに生徒会活動をすることになって…。

感想
 妹が雑誌買ってたのでリアルタイムで連載も読んでたんですが、名作です!
 矢沢あいさんの作品の中では、NANAももちろん面白いですけど、この作品が一番だと私は思います。私が初めて泣いた少女マンガです。
マミリンの名ゼリフに泣かされました(笑)
 この作品いろいろ懐かしいですよね、ドリカム全盛の頃だったよなーとか、主人公が工藤静香さんのモノマネするシーンとか。
なんか自分の青春時代と当時の連載の時代が重なってて、今読んでもせつない気持ちにさせてくれる作品です。

90点




内容
 悪魔を見分けるという特殊能力を備え、超常現象を専門に扱う探偵を生業とする男の姿を描いた作品。キアヌ・リーブス、レイチェル・ワイズほか出演。

感想
 何と言えばいいか迷うところですが、「グロテスクなSFファンタジー」といったところでしょうか。
予告編の映像の雰囲気(ダークさ、アート色)等が気に入れば、いい映画なんだと思います。私はまあなんだかんだ途中で飽きる事もなく見れました。キアヌはこういう役あってますしね。

50点


内容
 チャーリー・バケット少年の家はそれはそれは貧乏でしたが、家族みんなで仲良く暮らしていました。そんな少年の家の近くにはなぞに包まれたウォンカ氏のチョコレート工場がありました。ある日その工場がついに公開されるというニュースが世界中を駆け巡ります。が、中に入れるのは、たった5人の“ゴールデン・チケット”の当選者だけ・・・。当選者たちが次々と発表され、残りのチケットはあと1枚。貧乏なチャーリーが当選する可能性は、とてもとても低いものでした。ところが幸運が舞い込み、最後の1枚がチャーリーの手元に!そしていよいよ工場見学の日、当選者たちを出迎えたのは伝説の工場主、ウィリー・ウォンカその人でした。風変わりな身なりをしたウォンカ氏に導かれ始まった工場見学で、彼らが目にしたものは―。

感想
 私は原作を読んでいなかったのですが、楽しめました^^
映像がキレイでしたし、子役(チャーリー)も良かったです。ジョニーデップはやり過ぎな感じはしましたが、まあそれも味なのでしょう^^

70点