映画の感想を書いてます。書評やTVゲーム日記(PSU、Wii等)、通常の日記もつらつら書いていきます^^
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映画の感想
 独断と偏見による映画の批評を書いてます。
TV・ゲームの日記
 あいのりや水曜どうでしょうの感想、TVゲームのレビュー等をつらつらと書いてます^^
漫画の感想
新刊コミックの感想は コミックZ  に引っ越しました 2007/2

PS2 
ゲーム内容
 練り上げられた壮大な物語、強大な敵、圧倒的な魔法エフェクト、細部にまで作り込まれたクリーチャーと世界観。『バルダーズゲート・ダークアライアンス』は、今までのアクションRPGの水準を遥かに超えたゲームです。
■アメリカマスコミ絶賛! 圧倒的な開発力による、究極のクオリティ。
■ストーリーは"プレイステーション 2"のために新たに書き下ろされた完全オリジナル。プレイヤー、マスコミの両方から高い評価を受けているグラフィック。特にライティング効果と魔法エフェクト、水の波紋の表現などは必見です。箱庭のように作り込まれた世界、臨場感あふれるムービー、次々に襲いかかる強敵が、プレイヤーを飽くことなく盛り上げていきます。

感想
 2人同時プレイができるアクションRPGって本当に少ないので、このジャンルのゲームが好きな人にはオススメです。もっと日本のゲームメーカーにも2人用でもできるRPGを作ってもらいたいと感じます。

60点

ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート Special
Amazon.co.jp商品紹介
名作ボードゲーム「いただきストリート」、通称「いたスト」シリーズのまさに『Special』な豪華版。超人気ゲーム「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」シリーズから人気キャラクターが夢の共演を果たした。
基本的にはすごろく式の簡単ルールで、サイコロを降ってマスを進み、お店や株を買って「資産」を増やし、ゴールを目指す。今作ではビジュアル面はもちろん、ゲームシステムや発生イベントも豪華にグレードアップしている。
すごろく盤の舞台となるマップも両ゲームシリーズから登場。オリジナルをもとにしたマップならではの仕掛けも満載で、懐かしい舞台を「いたスト」で改めて冒険できる。
スクウェア・エニックスを代表する2大RPGの競演により、人気キャラクターたちがシリーズの枠を飛び越えて、会話や駆け引きを繰り広げる。スライム、ローレシアの王子、そしてチョコボ、クラウド、ユウナらが同じ舞台で大活躍する。
対戦キャラの個性によって駆け引きや戦略が勝負に大きく影響するので、単なるボードゲームではない攻略度もグンとアップしている。両ゲームシリーズで人気のミニゲーム、カジノやレースも一攫千金に一役買ってくれる。
ゲームデザインは堀井雄二氏が担当。BGMも懐かしい曲から最新作の曲まで、数々の名曲が再現されている。もちろん人気キャラクターのセリフや感動のシーンも満載だ。1人から4人まで奥の深い遊び方が楽しめる一作だ。

感想
 カップルでも4人でも楽しめるこのゲーム。友達カップルと4人でもやったことありますが、とても盛り上がりました。

スフィアモードでは、上記の説明に加えて、各キャラの職業が重要な役割を果たし、戦略的な要素がアップ。何度やっても楽しめる作品になっています。普段あまりテレビゲームをやらない人でも楽しめるのではないでしょうか。

85点

あらすじ
 「サトラレ」とは?
 口に出さずとも、自分の考えが周囲の人に「悟られ」てしまう不思議な能力の持ち主のコト。ココロで思ったことすべてが、周りにいる人たちに「悟られ」てしまう不思議な性質……だけど心は透明でピュアな天才

感想
 ドラマにもなっていますが、やはり原作が一番です。
魅力ある天才達や、その周りで苦悩する人々を描いた人情作品です。
絵に好き嫌いはあるかもしれませんが・・・
 
 80点(絵を気にせず内容だけであれば、90点あげたいところ)

良くできたSFラブサスペンスで非常に楽しめました。
お勧めです。

人生のなかで、いろいろな選択肢があって、その時々自分にとってベストだと思う選択をしたとしても、いろいろな要素があって上手くいくとは限らないですし、「あの時こうしておけば・・・」という事を過去に戻って実現できたとしても、それが皆にとって幸せな結果に結びつくとも限りらないなーと、確かに考えさせられます。

85点

以下あらすじ
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ほんの少しだけ過去を変える…それは、運命を大きく揺るがす危険な賭け

幼い頃から度々記憶を失っていたエヴァンは、治療のため日記をつけ始める。13歳の頃、エヴァンは幼なじみのケイリーたちと悪戯をして大事故をひき起こすが、その瞬間も彼の記憶は空白だった。やがてエヴァンは引っ越すことになり、虐待傾向のある父と乱暴な兄トミーと暮らすケイリーに、「迎えにくる」と伝え残す。時が経ち、大学生となったエヴァンは、記憶を失うこともなくなっていた。しかし、昔の日記を見つけた時から、エヴァンの意識に変化が起きる。

「バタフライ・エフェクト」とは、「小さな蝶が羽ばたくと、地球の裏側で竜巻が起こる」という、わずかな違いが後に大きな結果の差を生む理論。誰しも、「もしもあの時、こうしていれば」という、未知の運命に思いをはせることがあるだろうが、この物語は、その心理に訴える、意外性のあるサスペンスだ。主人公エヴァンは、失われた記憶の中に意識を戻し、愛する幼なじみの人生を救うため過去を変えようとするが、その先には、切ない結末が待っている。

・・・・・・

どうも皆様はじめまして。
ゴールデンウィークで時間ができたので、映画と漫画の感想をつらつらと書いていくブログを作り始めてみました。

やりたいのにまだよくわかってなくてできていないこと
・アマゾンのリンクの横に感想を書くこと
・トラックバックの活用
・索引の整理(あ行 などというリンク整理)
等々
というように、まだいろいろわからないことも多く、デザインやリンク等で見にくいところもあるかと思いますが、今後ともよろしくお願いします^^