独断と偏見による映画の批評を書いてます。
■TV・ゲームの日記
あいのりや水曜どうでしょうの感想、TVゲームのレビュー等をつらつらと書いてます^^
■漫画の感想
新刊コミックの感想は コミックZ に引っ越しました 2007/2
辺境の港町に現れたウォルハンの新王、カザル・シェイ・ロン。船を求める彼は突如刺客達の襲撃を受けた。供を失い危機に瀕した王を救ったのは、伝説の兵法者(ひょうほうしゃ)トゥバン・サノオと謎の男ファン・ガンマビゼンだった。川原正敏が渾身の力で描く、未曾有の海洋冒険浪漫。
感想
飄々とした主人公ファン・ガンマビゼンの魅力に惹かれていく登場人物達。
川原さんの前の作品「修羅の門」、「修羅の刻」も面白かったですけども、また異質な面白さがこの海皇紀にはあります。前の2作品同様1VS1の戦闘シーンも見所の一つではるんですが、この作品の場合はそれ以外の頭脳戦やかけひきが一番の魅力です。
まだ連載中で、毎回楽しみに読んでいます^^
大満足の
90点
あの役って、アンジェリーナジョリーしかできないですよね・・・
最後の銃撃シーン(ネタバレになりかねないので詳細は書きませんが)、単純にかっこいいなーと思いました。
こういう映画にストーリーとか期待してはダメですよね・・・
70点
楽しめましたが、期待以上ではなく、期待以下でもない・・・といった感じです。
もちろん、1、2と4、5、6の間をつなぐ内容に満足しましたが^^
突然ですが、私のスターウォーズシリーズ好きなキャラクターベスト3は
第一位 R2−D2
第二位 チューバッカー
第三位 マスターヨーダ
です^^
70点
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